「芸能・エンタメ」の記事一覧

靭帯損傷していた羽生結弦選手の復帰時期は? 今後も再発の恐れはある!?

世界フィギュアスケート選手権2016を2年連続の2位で終えた羽生結弦選手(ANA)。日本スケート連盟は帰国日程の会見上、彼が「左足の甲靭帯損傷」を受傷していた事実を公表。帰国はせずに、練習拠点のカナダ・トロントで治療を受けるという報告を行なった。 じつは羽生選手、昨年…続きを読む

靭帯損傷していた羽生結弦選手の復帰時期は?  今後も再発の恐れはある!?

DNA鑑定秘話〜第3の人類「デニソワ人」とは何者か? 知られざる人類の祖先たちの素顔!

2010年、マックス・プランク進化人類学研究所の進化遺伝学者スバンテ・ペーボ氏が率いる研究チームは、シベリア・アルタイ山脈のデニソワ洞窟で、5万年以上前に生存していた女性の臼歯と小指の骨の化石を発見。小指の骨のDNA解析の結果、奇妙なDNA配列が見つかったことから、新しいヒ…続きを読む

DNA鑑定秘話〜第3の人類「デニソワ人」とは何者か? 知られざる人類の祖先たちの素顔! 

日本の「食品ロス」はコメ収穫量に迫る約640万トン! 仏国では厳しい罰則を課した新法が施行

3月14日夕刻、産廃処理業者「ダイコー」の事実上の倒産が報じられた。負債総額約9億円。廃棄予定の冷凍カツを横流しした問題の会社だ。奇しくも、同日午前中に生放送されたNHK『あさイチ』のメインテーマは「減らしたい、食品ロス」だった。 そこで今回は、「食品廃棄」をめぐる日仏…続きを読む

日本の「食品ロス」はコメ収穫量に迫る約640万トン! 仏国では厳しい罰則を課した新法が施行
眠れなければ、あえて「寝床から出ろ!」~ 良い睡眠を生む<起きている時間の過ごし方>
インタビュー「ビジネスパーソンのための睡眠学」第3回 働安全衛生総合研究所・産業疫学研究グループ部長:高橋正也氏

第1回「ビジネスパーソンのための睡眠学〜『4時間でも、ぐっすり眠れば大丈夫』は都市伝説」
第2回「すべての不眠に睡眠薬が効くわけではない~寝付けなければ『睡眠日記』で原因を探れ!」
第3回「眠れなければ、あえて『寝床から出ろ!』~ 良い睡眠を生む<起きている時間の過ごし方>」
勤務時間もプライベートも、パフォーマンスを高く保つために欠かせないのは、なんといっても健全な睡眠である。しかし、いまの日本には、睡眠時間を確保できなかったり、うまく眠れない人があまりにも多すぎる。ビジネスパーソンが正しく睡眠を取るためにはどうすればいいのか?労働安全衛生総合研究所で睡眠を専門に研究する産業疫学研究グループ部長の高橋正也氏に聞いた。

シカゴ大学医学部内科・外科教授兼個別化医療センタ…

中村祐輔

藤田保健衛生大学医学部第一病理学教授。慶應義塾大…

堤寛

福岡記念病院救急科部長。一般社団法人・福岡博多ト…

河野寛幸