「芸能・エンタメ」の記事一覧

小池新都知事も「子宮全摘」のサバイバーだった!新しい都政の難題をどこまで克服できるのか?

公私混同疑惑による舛添要一氏の辞職に伴って実施された東京都知事選。7月31日に投開票され、元防衛相の小池百合子氏(64)が291万2912票を獲得して当選、初の女性都知事が誕生した。投票率は59.73%(前回46.14%)。 都知事が3代続けて任期途中で辞職したため、こ…続きを読む

小池新都知事も「子宮全摘」のサバイバーだった!新しい都政の難題をどこまで克服できるのか?

米大統領候補ヒラリー・クリントンは失明の危機に!? ダイエット・コーラの飲み過ぎが原因か?

今年、世界が注視するグローバル・イベントといえば、アメリカ大統領選挙だ。 7月18日からの共和党全国大会ではドナルド・トランプが、7月25日からはじまったの民主党全国大会ではヒラリー・クリントンが、それぞれ代表候補の指名を受けた。今後の日程は、11月8日の一般有権者によ…続きを読む

米大統領候補ヒラリー・クリントンは失明の危機に!? ダイエット・コーラの飲み過ぎが原因か?

7/25・和歌山毒物カレー事件から18年! 林眞須死刑囚は冤罪か? 「ヒ素」の鑑定ミスが起きた理由は?

1998(平成10)年7月25日夕刻、和歌山市園部地区で行われた夏祭りの会場でカレーを食べ、腹痛や吐き気などを訴えた67人が病院に搬送される。自治会の会長、副会長、高校1年生女子、小学校4年生男子の4人がヒ素中毒で急死した。 保健所は食中毒を疑ったが、吐瀉物を検査したと…続きを読む

7/25・和歌山毒物カレー事件から18年! 林眞須死刑囚は冤罪か? 「ヒ素」の鑑定ミスが起きた理由は?
子どもが発熱してもあわてない! 薬を減らして免疫力を育てよう
インタビュー「飲むべきか、飲まざるべきか、それが薬の大問題」第1回・とりうみ小児科院長・鳥海佳代子医師

過剰医療を招く一因ともいわれる、わが国の医療機関への「出来高払い制」。国民皆保険制度によって恵まれた医療を享受できる一方、<お薬好き>の国民性も生み出す功罪の両面がある。薬は必要なときに、必要な分だけ――限りある医療資源を有効に使う私たちの賢い選択とは? とりうみ小児科の鳥海佳代子院長に訊く。

日本中毒学会評議員(同学会クリニカルトキシコロジ…

横山隆

理学療法士。日本で数年勤務した後、豪・Curti…

三木貴弘

ジャーナリスト、一般社団法人日本サプリメント協会…

後藤典子