「感染症」の記事一覧

非科学的な報道と限られた専門家たちの方針で歪められたコロナ対策

いまだに全容をあらわさないこのCOVID-19に、今、世界はどれほどの恐怖を抱き、犠牲を払っているだろうか? 過去のSARS、MERSと比較して致死率の低い弱毒性ウイルスであるにもかかわらず、社会的には非常に強いパニック状態をもたらしている。コロナの重症化は過剰な免疫反…続きを読む

非科学的な報道と限られた専門家たちの方針で歪められたコロナ対策

マスク姿で美しく見える、オシャレ度が上がるポイントとは?

新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、自粛生活を続けている皆さん。外出の機会がなくなり、すっかりオシャレとは疎遠になっていませんか? かく言う私も、毎日ノーファンデで過ごしており、「自粛が続いたら、オシャレに疎くなりそう」と一抹の不安も。 これをきっかけに、美を意識し…続きを読む

マスク姿で美しく見える、オシャレ度が上がるポイントとは?

後手後手の政府のコロナ対策で民間急性期病院が悲鳴!

COVID19感染症が拡大しています。状況変化が急激であったためと思いますが政府の方針は変遷を繰り返しています。当初の武漢しばりは言うまでもなく、体温37.5℃でのしばり等、今になると後手後手と言われても仕方ない。 問題点は多数ありますが大きく3点に分けられるように…続きを読む

後手後手の政府のコロナ対策で民間急性期病院が悲鳴!
難治性むちうち症からなぜ多くの不定愁訴がおきてしまうのか?
難治性のむちうち症を改善 後編 東京脳神経センター 整形外科・脊椎外科部長 川口浩医師

前編『画像診断できない難治性のむちうち症を独自の治療法で改善』

原因不明で治療法がなく多くの患者さんが回復をあきらめていた難治性のむちうち症。東京脳神経センターで進む独自の治療で、めまい、動機、吐き気などの全身症状やうつ症状などの不定愁訴が大幅に改善しているという。その具体的な成果についてお話を伺った。

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Doctors marche アンダカシー
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ジャーナリスト、一般社団法人日本サプリメント協会…

後藤典子

大阪大学大学院言語文化研究科教授。米国ウィスコン…

杉田米行

一般社団法人日本薬業研修センター漢方講座執筆・編…

笹尾真波