「芸能・エンタメ」の記事一覧

羽生結弦66年ぶりの五輪連覇!持病の喘息、脳しんとう、そして靱帯損傷……苦難の道を振り返る

2月17日、平昌五輪フィギュアスケート男子で、羽生結弦選手は、2014年のソチ五輪に続く2大会連続の金メダルを獲得した。金メダル連覇は、1952年に米国のディック・バトン氏が達成して以来、実に66年ぶりの快挙だ。 羽生は、昨年(2017年)11月9日、4回転ルッツの練習…続きを読む

羽生結弦66年ぶりの五輪連覇!持病の喘息、脳しんとう、そして靱帯損傷……苦難の道を振り返る

『アンナチュラル』 死体が語る、くも膜下出血の本当の原因と発症時期の真実

日本では法医学者不足や法律のしばりなどにより不審死の90%以上が法医解剖されていない事実があるらしい…という事実を皆さまご存知でしょうか?今回も、冒頭のプレゼンで、「事故は解剖されない…」とミコトが語っていました。 UDI(Unnatural Death Invest…続きを読む

『アンナチュラル』 死体が語る、くも膜下出血の本当の原因と発症時期の真実

追い詰められた「IQOS(アイコス)」!? 健康増進法で「加熱タバコ」も規制対象に?

最年少プロが大活躍し、引退したレジェンドが大ブレイクし、とどめに史上初の「永世七冠」が達成されるなど、列島中が「将棋」の明るい話題で盛り上がった2017年――。 そんな棋界の朗報を尻目に、喫煙者たちはますます肩身を狭くし、減るいっぽうの憩いの場を探し求め、少しでも煙に巻…続きを読む

追い詰められた「IQOS(アイコス)」!? 健康増進法で「加熱タバコ」も規制対象に?
胃の不快感の多くは実は「機能性ディスペプシア」という病気
日本初の『胃弱外来』開設」後編:巣鴨駅前胃腸内科クリニック・神谷雄介院長

前編『大病院を転々した末にたどり着く「胃弱外来」 初診から約1カ月で8割の患者の症状が改善』

胃痛やもたれ、むかつきなどの症状があっても、検査の結果異常がないと診断され悩みを抱える患者さんが少なくない。こうした胃の悩みを抱える人たちのために開設したのが胃弱外来。患者さんの多くは新しく認知された『機能性ディスペプシア』や『胃食道逆流炎症』などの疾患だ。その具体的な治療法について話を伺った。

Doctors marche アンダカシー
Doctors marche

精神保健福祉士。フリージャーナリスト。1977年…

里中高志

医療法人社団 三喜会 理事長、鶴巻温泉病院院長。…

鈴木龍太

フリージャーナリスト。1949年、東京都生れ。法…

郡司和夫