「美容・整形」の記事一覧

インスタグラムに騙されるな!整形美容投稿で非認定医の過剰投稿多数!

米ノースウェスタン・メディスンのClark Schierle氏らの研究チームは、脂肪吸引や鼻の整形などの美容外科手術を希望してSNSの「インスタグラム(Instagram)」で検索しても、信頼できる医師が見つかる可能性は低いとする研究結果を『Aesthetic Surger…続きを読む

インスタグラムに騙されるな!整形美容投稿で非認定医の過剰投稿多数!

夏の酷暑は「サウナ」で乗り切る!汗腺を開き自律神経を整える秘訣は「水風呂」にアリ

気象庁は5月24日、6月から8月までの3カ月間の長期予報を発表した。予報によると、この夏は全国的に気温が高く、降水量はほぼ平年並みの見通しだ。 地球温暖化の影響も相まってか、近年では「夏=猛暑」の記憶ばかり。今年も猛暑・酷暑の可能性が高いようだ。「サウナ」で汗腺が開…続きを読む

夏の酷暑は「サウナ」で乗り切る!汗腺を開き自律神経を整える秘訣は「水風呂」にアリ

女性の「薄毛」の治療法と費用は? 内服液や育毛剤、最新の再生医療技術まで

30~40代の女性達を悩ます薄毛。頭部全体にわって毛髪が薄い「びまん性の薄毛」の予防と対策はもちろん、前回は治療薬も治療に役立っていることを知った。 その最終回は、日進月歩の最新治療法について、銀座HSクリニック院長・北嶋渉医師に訊く。薄毛女性の治療法と費用は?…続きを読む

女性の「薄毛」の治療法と費用は? 内服液や育毛剤、最新の再生医療技術まで
がんになってもあきらめない妊活・卵巣凍結 費用は卵巣摘出に約60万円、保管は年間10万円
インタビュー「がんでも妊娠をあきらめない・卵巣凍結」後編・京野廣一医師

がん患者への抗がん剤による化学療法は妊孕性(妊娠のしやすさ)を低下させる。がんにより妊娠が難しくなる患者を支援するため、2016年4月に「医療法人社団レディースクリニック京野」が、治療前に卵巣を凍結して保存しておく「HOPE(日本卵巣組織凍結保存センター)」を設立すると発表した――。医療法人社団レディースクリニック京野理事長の京野廣一医師に卵巣凍結の仕組みについて訊いた。
前編『「がん」になっても妊娠・出産をあきらめたくない女性のための「卵巣凍結」とは?』

フリージャーナリスト。1949年、東京都生れ。法…

郡司和夫

小笠原クリニック札幌病院腎臓内科。日本中毒学会認…

横山隆

近畿大学理工学部生命科学科ゲノム情報神経学准教授…

西郷和真