「芸能」の記事一覧

ハイヒールは危険! 転倒・捻挫の危険だけでなく足指変形の可能性も?

先日、タレントの三浦りさ子さんが、飲酒後の帰宅途中、転倒して足のくるぶしと甲をひねるケガを負ったことを自身のブログで明かした。 あっという間に足は腫れ上がったため、夫でサッカー選手の三浦知良さんが練習後に毎回行う“カズ流アイシング”で応急処置。 翌朝から足を全く動か…続きを読む

ハイヒールは危険! 転倒・捻挫の危険だけでなく足指変形の可能性も?

乙武洋匡氏の不倫騒動は「夫婦合意」? それでもTV番組がタブー視する“射精介助”

昨年末の不倫旅行が『週刊新潮』で報じられた作家・乙武洋匡氏(39)。計5人の背徳数まで告白して公的謝罪、さらには仁美夫人も「私にも責任の一端がある」と弁明した。 この顛末に対して、「言わされてるのでは!?」「夫の不倫に妻も謝罪するなんて」などの反発意見も起きている。…続きを読む

乙武洋匡氏の不倫騒動は「夫婦合意」? それでもTV番組がタブー視する“射精介助”

小泉今日子にヒロミ・伊代夫妻……アラフィフ世代の元アイドルたちが嘆く「老眼&加齢」

「老眼(が)ヒドい」。変わらないやんちゃな口ぶりで開口一番、そう近況を語り出したのはタレントのヒロミさん(51)。 「最近はもう見えないんだよ、うん、(よく)見えないんだよ」。3月6日、読売テレビ系『もんくもん11』にゲスト出演した際の寄る年波な発言だ。 もちろん原…続きを読む

小泉今日子にヒロミ・伊代夫妻……アラフィフ世代の元アイドルたちが嘆く「老眼&加齢」
がんになってもあきらめない妊活・卵巣凍結 費用は卵巣摘出に約60万円、保管は年間10万円
インタビュー「がんでも妊娠をあきらめない・卵巣凍結」後編・京野廣一医師

がん患者への抗がん剤による化学療法は妊孕性(妊娠のしやすさ)を低下させる。がんにより妊娠が難しくなる患者を支援するため、2016年4月に「医療法人社団レディースクリニック京野」が、治療前に卵巣を凍結して保存しておく「HOPE(日本卵巣組織凍結保存センター)」を設立すると発表した――。医療法人社団レディースクリニック京野理事長の京野廣一医師に卵巣凍結の仕組みについて訊いた。
前編『「がん」になっても妊娠・出産をあきらめたくない女性のための「卵巣凍結」とは?』

大阪市内のクリニック勤務。1987年 産業医科大…

吉田尚弘

小笠原クリニック札幌病院腎臓内科。日本中毒学会認…

横山隆

シカゴ大学医学部内科・外科教授兼個別化医療センタ…

中村祐輔