「ダイエット」の記事一覧

カラダの柔らかさが疲労回復にも影響! 筋力減少と代謝低下を防ぐカギが"股関節"に?

身体が柔らかいほうがいいとは何となくわかってる。しかし、自分は硬いことを自覚していても、「まあいいや」と重要視していない方が多いのではないでしょうか。身体が硬くてもスポーツはできまるし、日常生活にも支障はない......。 たしかに、身体が硬いことは、言い換えれば「がっちり…続きを読む

カラダの柔らかさが疲労回復にも影響! 筋力減少と代謝低下を防ぐカギが

理想のカラダへの近道は"筋トレ=頭脳トレ"だった!?

筋力トレーニングで「がむしゃらに鍛える」ことほど無駄なものはない。漠然とした方法でいくら時間と体力を費やしても、それに見合った効果を得ることは難しい。筋力トレーニングとは、「原理原則」に基づく理にかなった効率的なもの。むしろ筋トレは頭脳トレーニングといっても過言でない。…続きを読む

理想のカラダへの近道は

どうしてダイエットのあとにリバウンドが起きてしまうのか?

年齢を重ねるごとに体重が増える。ダイエットしてもやせない。リバウンドして太る。そんな悩みを抱えて、ダイエットにチャレンジしている人は多い。どれだけ時間やお金をかけても、ダイエットが成功しないのはなぜだろう。食事の摂取カロリーと運動の消費カロリーのバランスに注意するだけでいい…続きを読む

どうしてダイエットのあとにリバウンドが起きてしまうのか?
睡眠障害治療の新たな幕開け!個人に必要な睡眠の「量」と「質」を決める遺伝子を探せ
インタビュー「睡眠障害治療の最前線」後編:筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構・佐藤誠教授

前編『『人間の「脳」は7時間程度の睡眠が必要! 本当のショートスリーパーは100人に1人程度!?』』

ひとくちに睡眠障害といっても、さまざまな症状がある。1990年代後半から脳内に眠気を誘う「睡眠物質」を探す研究にスポットライトが当たり、2018年からは睡眠の質と量を決める遺伝子の解析も進められている。今回は睡眠障害について、筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構の佐藤誠教授に話しを聞いた。

Doctors marche アンダカシー
Doctors marche

医療法人社団 三喜会 理事長、鶴巻温泉病院院長。…

鈴木龍太

フリージャーナリスト。1949年、東京都生れ。法…

郡司和夫

小笠原記念札幌病院腎臓内科。日本中毒学会認定クリ…

横山隆