「ダイエット」の記事一覧

「食べる時刻を変える」だけで痩せられる!? ダイエットは「いつ食べるか」がポイント

ダイエットと言えば「食べる量を減らせばいい」と思う人が少なくない。断食して体重が減ったと喜ぶのもつかのま、筋肉が落ちて消費カロリーは減り、太りやすい体になって、リバウンドを繰り返すはめに......。ダイエットは「食事と運動」と言われても「運動する暇がない」。だが実は運動し…続きを読む

「食べる時刻を変える」だけで痩せられる!? ダイエットは「いつ食べるか」がポイント

チアシードはダイエット効果がある? 実際に20日間試してみた!

アサイー、キヌア、カムカム、Kombucha(紅茶キノコ)など、世間で次々に話題になる健康食品。「食べるだけで美と健康が手に入る」「海外セレブも愛用」というキャッチフレーズにつられ、つい手を出してしまう人も多いのではないだろうか。 最近、評判になっているのが「チアシード…続きを読む

チアシードはダイエット効果がある? 実際に20日間試してみた!

認知行動療法でメタボを改善する 注目のメンタルダイエット

「誰かに強制されるのではなく、自分に合ったダイエットを自分で選び、確実にできる目標を立てて、ステップ・バイ・ステップでトライする認知行動療法をベースにしたダイエット法がメンタルダイエットです。心の問題にメスを入れながら、やる気を高め、頑張らないでダイエットを続けられるので、強…続きを読む

認知行動療法でメタボを改善する 注目のメンタルダイエット
妊活はシチュエーションを変えることも大事 不妊治療は愛情の確認から
インタビュー「『射精障害』での不妊が増えている」第3回:岡田弘医師(獨協医科大学埼玉医療センター・泌尿器科主任教授)

「非婚化」「晩婚化」と並んで、結婚した夫婦の間でも子どもができなくなっていることが、人口減少の一因であることは論をまたない。獨協医科大学埼玉医療センターの泌尿器科主任教授・岡田弘氏の診察室には、男性が原因で不妊となっている夫婦が数多く訪れる。なかでも近年、急速に増えているのが、挿入はできるけれど、女性の中で射精できない「膣内射精障害」だという。

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2017年4月より、はるひ呼吸器病院(愛知県)病…

堤寛

フリージャーナリスト。1949年、東京都生れ。法…

郡司和夫

精神保健福祉士。フリージャーナリスト。1977年…

里中高志