「病気一般」の記事一覧

新型コロナ、漢方薬への注目度が高まる…漢方専門医が通院不要の「免疫強化外来」開始

新型コロナウイルスに感染した場合、症状緩和にはどんな薬がいいのか。最近では、新型インフルエンザ治療薬「アビガン錠」や、エボラ出血熱への候補薬である抗ウイルス薬「レムデシビル」などの投与試験が始まり、急性膵炎の治療薬「フサン」の効果も研究が進みつつある。 2月17日には、…続きを読む

新型コロナ、漢方薬への注目度が高まる…漢方専門医が通院不要の「免疫強化外来」開始

後手後手の政府のコロナ対策で民間急性期病院が悲鳴!

COVID19感染症が拡大しています。状況変化が急激であったためと思いますが政府の方針は変遷を繰り返しています。当初の武漢しばりは言うまでもなく、体温37.5℃でのしばり等、今になると後手後手と言われても仕方ない。 問題点は多数ありますが大きく3点に分けられるように…続きを読む

後手後手の政府のコロナ対策で民間急性期病院が悲鳴!

花粉症治療薬を保険適用外に、健保連が提言…自己判断で市販薬服用、事故や重篤な副作用も

花粉症は、春だけのものではない。春はスギやヒノキなどの花粉によって引き起こされるが、秋は空き地などに繁殖する雑草、ブタクサ、ヨモギなど、キク科やイネ科の花粉に起因する花粉症が多くみられる。これらの草が開花期を迎える9~11月が、秋の花粉症シーズンだ。 さらに、秋は花粉以…続きを読む

花粉症治療薬を保険適用外に、健保連が提言…自己判断で市販薬服用、事故や重篤な副作用も
HIVも予防できる 知っておくべき性感染症の検査と治療&予防法
世界的に増加する性感染症の実態 後編 あおぞらクリニック新橋院内田千秋院長

前編『コロナだけじゃない。世界中で毎年新たに3億7000万人超の性感染症』

毎年世界中で3億7000万人超の感染者があると言われる性感染症。しかも増加の傾向にある。性感染症専門のクリニックとしてその予防、検査、治療に取り組む内田千秋院長にお話を伺った。

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Doctors marche アンダカシー
Doctors marche

あおぞらクリニック新橋院院長。1967年、大阪市…

内田千秋

(医)スターセルアライアンス スタークリニック …

竹島昌栄

ジャーナリスト、一般社団法人日本サプリメント協会…

後藤典子