「ヘルスケア」の記事一覧

起源も目的もまったく別モノ! ヨガとピラティス、あなたはどっち派?

運動不足がたたり、体じゅうガチガチでコリコリ......。せめてストレッチくらいはしなきゃ、と思いながら街を歩いていたら、駅前のスポーツジムで「ヨガ」と「ピラティス」の体験コースの張り紙を見つけた。これらなら気軽に始められそうだが、はて、ヨガとピラティスってどう違うの?…続きを読む

起源も目的もまったく別モノ!  ヨガとピラティス、あなたはどっち派?

"フレーバーデザイン"は5種類の味と1万種類の匂いの掛け合わせ!?

風邪をひいたり、鼻炎になったりして、食べ物の味がわからなくなったことは、誰もが一度は経験したことがあるだろう。一方で、料理の美味しそうな匂いを嗅げば、条件反射で自然とお腹が鳴る。 こうした嗅覚と味覚の関係を利用した製品づくりは、20世紀から盛んに行われている。香料の化…続きを読む

「朝活」が無理なら「午後活」で!? 体内リズムには個人差が

「朝活」の効果が叫ばれて久しい。「ニューヨークのエリートは例外なく朝型である」とか「早朝からジムで数キロ泳ぐ」とか、あるいは「世界のCEOたちの社交は今や朝食、"パワーブレックファースト"だ」などと聞くと、毎朝、体の疲れも頭のモヤモヤもいまひとつ抜けずにいる自分を卑下した…続きを読む

「朝活」が無理なら「午後活」で!? 体内リズムには個人差が
離島での事業継続と都市型のドミナント戦略の共存で急成長の訪問看護ST
インタビュー「訪問看護ステーション」後編:Recovery International株式会社代表・大河原峻さん

前編『自由な発想で事業を拡大!看護師が起業した「訪問看護ステーション」の成長の秘訣』
訪問看護の業界において、これまでの訪問看護の枠に囚われない自由な発想で事業を拡大し急成長を遂げている訪問看護ステーション「Recovery International株式会社」。同社を運営する河原峻氏に、今回は同社が進める離島での訪問看護事業、今後のビジョンなどについて話を聞いた。

Doctors marche アンダカシー
Doctors marche

神戸市垂水区 名谷病院 内科勤務。1987年 産…

吉田尚弘

フリージャーナリスト。1949年、東京都生れ。法…

郡司和夫

つつみ病理相談所http://pathos223…

堤寛