「骨/関節」の記事一覧

海外では「理学療法士」が腰痛を診断・治療! 患者と医療費を減らす“協力体制”とは?

腰痛の85%は「非特異性腰痛」と呼ばれる"原因不明"のものだ。画像診断では、15%しか正しく診断することができない。では、実際のところどのようにすれば良いのか、海外の取り組みを紹介する。 腰痛の診断について、ほかの国ではどうしているのだろうか。たとえばオーストラリアでは…続きを読む

海外では「理学療法士」が腰痛を診断・治療! 患者と医療費を減らす“協力体制”とは?

40歳以上の女性の5人に1人が骨粗鬆症! 今から「寝たきり老人」にならない食生活を!

超高齢社会に突入し、女性特有の病気である骨粗鬆症(こつそしょうしょう)に注目が集まっている。骨粗鬆症とは、加齢とともに骨に小さな穴が多発し、脆(もろ)く、折れやすくなる病気のこと。なんと、患者の約8割が女性だ。日本国内では高齢女性を中心に年々増加しており、自覚症状のない未受…続きを読む

 40歳以上の女性の5人に1人が骨粗鬆症! 今から「寝たきり老人」にならない食生活を!

慢性的な腰痛持ちは「座り方」が悪い!腰に負担がかからない正しい姿勢とは?

「腰痛持ち」という言葉があるように、なかなか腰痛と縁が切れない人が多い。ぎっくり腰が治ったのもつかの間、再びぎっくり腰になり......、それを何度も腰繰り返して、やがて「次はいつぎっくり腰になるのか?」という不安がストレス性腰痛を招き、常に腰痛と縁が切れない状態になる人も…続きを読む

慢性的な腰痛持ちは「座り方」が悪い!腰に負担がかからない正しい姿勢とは?
自由な発想で事業を拡大!看護師が起業した「訪問看護ステーション」の成長の秘訣
インタビュー「訪問看護ステーション」前編:Recovery International株式会社代表・大河原峻さん

訪問看護の業界において、これまでの訪問看護の枠に囚われない自由な発想で事業を拡大し急成長を遂げている訪問看護ステーション「Recovery International株式会社」。同社を運営するのは大河原峻氏に、今回は同社の設立のきっかけや展望について話を聞いた。

Doctors marche アンダカシー
Doctors marche

神戸市垂水区 名谷病院 内科勤務。1987年 産…

吉田尚弘

フリージャーナリスト。1949年、東京都生れ。法…

郡司和夫

つつみ病理相談所http://pathos223…

堤寛