「骨/関節」の記事一覧

靭帯損傷していた羽生結弦選手の復帰時期は? 今後も再発の恐れはある!?

世界フィギュアスケート選手権2016を2年連続の2位で終えた羽生結弦選手(ANA)。日本スケート連盟は帰国日程の会見上、彼が「左足の甲靭帯損傷」を受傷していた事実を公表。帰国はせずに、練習拠点のカナダ・トロントで治療を受けるという報告を行なった。 じつは羽生選手、昨年…続きを読む

靭帯損傷していた羽生結弦選手の復帰時期は?  今後も再発の恐れはある!?

ステロイド注射は効果なし!? 日本人の2500万人以上が苦しむ「変形性膝関節症治療」の新たな見解

40歳以上の日本人で2500万人以上もいるとされる変形性膝関節症の患者。膝関節の軟骨がすり減ることにより、炎症や変形が起き、痛みを引き起こす疾患で、多くは50歳以上で発症し、65歳をすぎると急増する。主に加齢や肥満と、少数ではあるが怪我などが原因とされ、男性42%、女性61…続きを読む

ステロイド注射は効果なし!? 日本人の2500万人以上が苦しむ「変形性膝関節症治療」の新たな見解

タレントのおかもとまりさんが“肩こり”頭痛で救急搬送! 緊張性頭痛が増えている?

タレントのおかもとまりさん(26)が昨年12月、激しい頭痛で救急搬送された。のちに、その原因は「肩こり」だったことが判明したことを、自身のブログで語った。 おかもとさんによると、その痛みは「左のこめかみ部分に、陣痛がきている感じの激痛」とのこと。ブログには、額に冷却材…続きを読む

タレントのおかもとまりさんが“肩こり”頭痛で救急搬送! 緊張性頭痛が増えている?
HIVも予防できる 知っておくべき性感染症の検査と治療&予防法
世界的に増加する性感染症の実態 後編 あおぞらクリニック新橋院内田千秋院長

前編『コロナだけじゃない。世界中で毎年新たに3億7000万人超の性感染症』

毎年世界中で3億7000万人超の感染者があると言われる性感染症。しかも増加の傾向にある。性感染症専門のクリニックとしてその予防、検査、治療に取り組む内田千秋院長にお話を伺った。

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Doctors marche アンダカシー
Doctors marche

あおぞらクリニック新橋院院長。1967年、大阪市…

内田千秋

(医)スターセルアライアンス スタークリニック …

竹島昌栄

ジャーナリスト、一般社団法人日本サプリメント協会…

後藤典子