「美容・整形」の記事一覧

「ホットヨガ」でパートナーと妊活!? あなたの"女子力"がアップする理由とは?

今年は、記録的な猛暑から一転、日照時間不足、冷夏という異常な気候。それに加えて季節の変わり目を迎え、"カラダのバランス"を崩している人は少なくないようです。 さて前回、「汗をかきにくい人が増えている! ニオイもベタつきもしない『良い汗』て何だ?」では「発汗」の大切さを…続きを読む

「ホットヨガ」でパートナーと妊活!? あなたの

佐伯チズさんも推奨"プチプラコスメ"! 古くて新しい「ハトムギ化粧水」の魅力

いま、@cosmeをはじめとした、ネット上の女性向け口コミサイトで「ハトムギ化粧水」が人気だ。ドラッグストアなどでよく見かけるハトムギ化粧水は、普段の生活で特に注目を浴びるものではない。だが、ネットで頻繁に情報収集をして良質コスメを求めている、美容に関心の高い女性の間では…続きを読む

佐伯チズさんも推奨

"太ももの間にスキマ"が美の基準? フランスが痩せすぎモデルを禁止!?

太ももの間にスキマができる細い脚を「サイギャップ」、ビキニとおなかの間に隙間ができるのを「ビキニブリッジ」――。これが10代~20代女性のあこがれとなっているのをご存じだろうか。 「サイギャップ」「ビキニブリッジ」をネット検索すると、スリムな美しさを強調する画像が山ほ…続きを読む

子どもが発熱してもあわてない! 薬を減らして免疫力を育てよう
インタビュー「飲むべきか、飲まざるべきか、それが薬の大問題」第1回・とりうみ小児科院長・鳥海佳代子医師

過剰医療を招く一因ともいわれる、わが国の医療機関への「出来高払い制」。国民皆保険制度によって恵まれた医療を享受できる一方、<お薬好き>の国民性も生み出す功罪の両面がある。薬は必要なときに、必要な分だけ――限りある医療資源を有効に使う私たちの賢い選択とは? とりうみ小児科の鳥海佳代子院長に訊く。

日本中毒学会評議員(同学会クリニカルトキシコロジ…

横山隆

理学療法士。日本で数年勤務した後、豪・Curti…

三木貴弘

ジャーナリスト、一般社団法人日本サプリメント協会…

後藤典子