「妊娠・出産」の記事一覧

【マンガ連載5】新人ナースは夜勤で患者と大胆な行為に!&産婦人科ベテランナースは驚愕放言

ゆとり世代のナースはこうだ!? 白衣の天使はどこにいる? 長い入院生活ならなおさら外来でも病院の評判を決めるのは医者よりナースかもしれない。しかし、とんでもナースはどこにでもいる。<ゆとり世代>のナースがあなたのすぐそばにいる! 夜勤で行方不明のナースが見つかった場所…続きを読む

【マンガ連載5】新人ナースは夜勤で患者と大胆な行為に!&産婦人科ベテランナースは驚愕放言

イクメンも「パタハラ」被害! 父親の育児参加の推進は建前なのか?

今回は、最近、新たに注目を集める「パタハラ」について解説したい。しかしその前に、世にはびこる「ハラスメント」の現状を認識しておいたほうがいいだろう。まずは、以下の設問に答えていただきたい。▶︎設問1:男性被害も珍しくない「セクハラ」、SNS上でも繰り広げられる「パワハラ…続きを読む

イクメンも「パタハラ」被害! 父親の育児参加の推進は建前なのか?

避妊は女性がするものか? 男性用「避妊注射」は効果も副作用も高い!実験では自殺者も!

男性と女性が性交して受精し、妊娠して出産する――。 人類はそうして連綿と命を繋いできた。しかし、「性交の楽しみ」と「妊娠」というものは必ずしもイコールではない。女性がレイプ被害に遭った場合はもちろん、若すぎる未婚カップルや、結婚しているカップルであっても、妊娠を望まない…続きを読む

避妊は女性がするものか? 男性用「避妊注射」は効果も副作用も高い!実験では自殺者も!
がんになってもあきらめない妊活・卵巣凍結 費用は卵巣摘出に約60万円、保管は年間10万円
インタビュー「がんでも妊娠をあきらめない・卵巣凍結」後編・京野廣一医師

がん患者への抗がん剤による化学療法は妊孕性(妊娠のしやすさ)を低下させる。がんにより妊娠が難しくなる患者を支援するため、2016年4月に「医療法人社団レディースクリニック京野」が、治療前に卵巣を凍結して保存しておく「HOPE(日本卵巣組織凍結保存センター)」を設立すると発表した――。医療法人社団レディースクリニック京野理事長の京野廣一医師に卵巣凍結の仕組みについて訊いた。
前編『「がん」になっても妊娠・出産をあきらめたくない女性のための「卵巣凍結」とは?』

小笠原クリニック札幌病院腎臓内科。日本中毒学会認…

横山隆

大阪市内のクリニック勤務。1987年 産業医科大…

吉田尚弘

シカゴ大学医学部内科・外科教授兼個別化医療センタ…

中村祐輔