「女性」の記事一覧

小池新都知事も「子宮全摘」のサバイバーだった!新しい都政の難題をどこまで克服できるのか?

公私混同疑惑による舛添要一氏の辞職に伴って実施された東京都知事選。7月31日に投開票され、元防衛相の小池百合子氏(64)が291万2912票を獲得して当選、初の女性都知事が誕生した。投票率は59.73%(前回46.14%)。 都知事が3代続けて任期途中で辞職したため、こ…続きを読む

小池新都知事も「子宮全摘」のサバイバーだった!新しい都政の難題をどこまで克服できるのか?

30代女性の不調はコレで改善~「基礎体温」をつけるべき4つの理由

女性は30代を境目に、心身ともにいろいろな変化を迎える。これには女性ホルモンの分泌が大きく左右している。女性ホルモンの分泌は20代前半がピークで、30代半ばから徐々に減りはじめ、50代で閉経というのが一般的だ。 閉経に伴う更年期障害は、50歳前後から始まるが、すでに30…続きを読む

30代女性の不調はコレで改善~「基礎体温」をつけるべき4つの理由

風邪と間違われやすい膠原病 38度以上の高熱、関節の痛みや朝起床時の手のこわばりがあったら要注意!

女優で作家としても活動する酒井若菜さんが、今年2月に上梓した対談&エッセイ『酒井若菜と8人の男たち』(キノブックス)で、膠原病を患ったことを告白した。酒井さんの告白で、にわかに脚光を浴びた膠原病は、患者の大半が女性だ。東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センターの講師・医…続きを読む

風邪と間違われやすい膠原病 38度以上の高熱、関節の痛みや朝起床時の手のこわばりがあったら要注意!
外反母趾や足裏のつらい痛みに「ゆったり靴」はNG!自分の足の個性に合う靴選びを
インタビュー「インソールで健康増進&機能アップ」第2回 日本フットケアサービス㈱代表取締役社長 大平吉夫

足の形は普段履いている靴や生活習慣の影響を受けるが、顔と同じように、生まれつき決まっている部分も大きい。一人ひとりで異なる足の個性に合わせて靴を選び、インソール(靴の中敷き)を使うことで、日常生活を支障なく過ごせるだけでなく、自分の能力を最大限に発揮させることができそうだ。人の目にさらされる機会がほとんどない、地味な存在のインソールだが、実に多様な機能を発揮しているようだ。義肢装具士の大平吉夫さんに詳しく聞いた。
第1回「インソールで体調が改善、疲れにくく生活が楽になる!運動も楽しめる!」

Doctors marche アンダカシー
Doctors marche

2017年4月より、はるひ呼吸器病院(愛知県)病…

堤寛

神戸市垂水区 名谷病院 内科勤務。1987年 産…

吉田尚弘

精神保健福祉士。フリージャーナリスト。1977年…

里中高志