「2016年2月」の記事一覧

医療ドラマ『フラジャイル』を愉しむウラ話〜数年前まで病理診断は“医行為”ではなかった!?

話題の医療ドラマ『フラジャイル』(フジテレビ系)も4話目を数え、各登場人物の人柄や立ち位置も定着。今回は岸京一郎(長瀬智也)が病理診断に迷ったり、患者への告知を巡り外科医の細木まどか(小雪)と仲違いを起こしたり、さまざまな人間模様が交差し始めた。 今回はぜひ、視聴者に知…続きを読む

医療ドラマ『フラジャイル』を愉しむウラ話〜数年前まで病理診断は“医行為”ではなかった!?

節分の豆やナッツ類を3歳未満の子供に食べさせてはいけない!窒息事故の可能性

今日は節分、「福は内~、鬼は外~」の福豆(炒り大豆)撒きはもう済まされただろうか。撒き終えたら齢の数だけ(あるいは1粒多く)残った豆を食べて厄除けを行なうのが昔からの習わし。こうした家庭行事はどんなに少子化社会になろうとも大切にしたいものだ。 が、もしお子さんがまだ3歳…続きを読む

節分の豆やナッツ類を3歳未満の子供に食べさせてはいけない!窒息事故の可能性

ベッキーの不倫騒動で浮上~なぜ、成功者はパートナーの“グレードアップ”に走るのか?

新年早々、芸能界を震撼させた、優等生女優・ベッキーさんとバンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音さんの不倫報道。 1月下旬に収束を見せるかと思いきや、同28日発売の『週刊文春』に新情報が掲載。2人が励まし合うときの合い言葉「レッツ・ポジティブ」がネット上であっという間にト…続きを読む

ベッキーの不倫騒動で浮上~なぜ、成功者はパートナーの“グレードアップ”に走るのか?
離島での事業継続と都市型のドミナント戦略の共存で急成長の訪問看護ST
インタビュー「訪問看護ステーション」後編:Recovery International株式会社代表・大河原峻さん

前編『自由な発想で事業を拡大!看護師が起業した「訪問看護ステーション」の成長の秘訣』
訪問看護の業界において、これまでの訪問看護の枠に囚われない自由な発想で事業を拡大し急成長を遂げている訪問看護ステーション「Recovery International株式会社」。同社を運営する河原峻氏に、今回は同社が進める離島での訪問看護事業、今後のビジョンなどについて話を聞いた。

Doctors marche アンダカシー
Doctors marche

神戸市垂水区 名谷病院 内科勤務。1987年 産…

吉田尚弘

フリージャーナリスト。1949年、東京都生れ。法…

郡司和夫

つつみ病理相談所http://pathos223…

堤寛