マンガ連載「病院でこんなことがおきている!」第5回

【マンガ連載5】新人ナースは夜勤で患者と大胆な行為に!&産婦人科ベテランナースは驚愕放言

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産婦人科でナースが大騒ぎ!? 大晦日に生まれて何が悪い!

【マンガ連載5】とんでも新人ナースは夜勤で患者と大胆な行為に!&産婦人科ベテランナースの驚愕放言の画像6

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安斎かなえ(あんざい・かなえ)
1971年2月14日生まれ。元ナース、22歳の頃に4コマ漫画でデビューし、しばらく兼業を続ける。25歳でナースを辞め漫画家一本に。
元ナースの経験からリアルでツボをついた笑いで病院シリーズには定評がある。病院シリーズは他にも『病院でぼくらはみんな殺される!?』(竹書房)、『まるっと病院パラダイス!』(竹書房)などがある。今年3月に出版された『女の曲がりカド プレ更年期がやって来た!!』(竹書房)も話題に。

マンガ連載「病院でこんなことがおきている!」バックナンバー

がんになってもあきらめない妊活・卵巣凍結 費用は卵巣摘出に約60万円、保管は年間10万円
インタビュー「がんでも妊娠をあきらめない・卵巣凍結」後編・京野廣一医師

がん患者への抗がん剤による化学療法は妊孕性(妊娠のしやすさ)を低下させる。がんにより妊娠が難しくなる患者を支援するため、2016年4月に「医療法人社団レディースクリニック京野」が、治療前に卵巣を凍結して保存しておく「HOPE(日本卵巣組織凍結保存センター)」を設立すると発表した――。医療法人社団レディースクリニック京野理事長の京野廣一医師に卵巣凍結の仕組みについて訊いた。
前編『「がん」になっても妊娠・出産をあきらめたくない女性のための「卵巣凍結」とは?』

大阪市内のクリニック勤務。1987年 産業医科大…

吉田尚弘

市民のためのがん治療の会代表。舌がん治療による体…

會田昭一郎

2017年4月より、はるひ呼吸器病院(愛知県)病…

堤寛