マンガ連載「病院でこんなことがおきている!」第5回

【マンガ連載5】新人ナースは夜勤で患者と大胆な行為に!&産婦人科ベテランナースは驚愕放言

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産婦人科でナースが大騒ぎ!? 大晦日に生まれて何が悪い!

【マンガ連載5】とんでも新人ナースは夜勤で患者と大胆な行為に!&産婦人科ベテランナースの驚愕放言の画像6

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安斎かなえ(あんざい・かなえ)
1971年2月14日生まれ。元ナース、22歳の頃に4コマ漫画でデビューし、しばらく兼業を続ける。25歳でナースを辞め漫画家一本に。
元ナースの経験からリアルでツボをついた笑いで病院シリーズには定評がある。病院シリーズは他にも『病院でぼくらはみんな殺される!?』(竹書房)、『まるっと病院パラダイス!』(竹書房)などがある。今年3月に出版された『女の曲がりカド プレ更年期がやって来た!!』(竹書房)も話題に。

マンガ連載「病院でこんなことがおきている!」バックナンバー

子どもが発熱してもあわてない! 薬を減らして免疫力を育てよう
インタビュー「飲むべきか、飲まざるべきか、それが薬の大問題」第1回・とりうみ小児科院長・鳥海佳代子医師

過剰医療を招く一因ともいわれる、わが国の医療機関への「出来高払い制」。国民皆保険制度によって恵まれた医療を享受できる一方、<お薬好き>の国民性も生み出す功罪の両面がある。薬は必要なときに、必要な分だけ――限りある医療資源を有効に使う私たちの賢い選択とは? とりうみ小児科の鳥海佳代子院長に訊く。

ジャーナリスト、一般社団法人日本サプリメント協会…

後藤典子

大阪市内のクリニック勤務。1987年 産業医科大…

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精神保健福祉士。フリージャーナリスト。1977年…

里中高志