マンガ連載「病院でこんなことがおきている!」第1回

【新・マンガ連載】男性医師が繰り出すセクハラまがいの暴言・暴挙に患者はマジギレ!

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新連載です! よろしく!今回は「こんな男性医師は許せない!!!」というお話

「女の人ってレイプした男をすきになる」と暴言

 男性医師は結婚相手としていいのか悪いのか? この実話を読んでよ~く考えたい。
最悪男性ドクターの暴走&セクハラの実態。まずは、セカンドレイプまがいの発言を公然とする脂ぎった肥満不潔男性医師。さらにさらに、つわりで苦しんでいる若い女性患者に、「オレとつき合え!」と迫るイケメン風研修医は、拒絶されると信じられない暴挙に出た!!!ま、あくまで個人的なお話ですが、、あなたにも似たような経験があるのでは?

 元ナースで人気漫画化の安斎かなえさんが描く病院で起きている不条理・恐怖・呆然のリアルストーリー。臨床経験ありの経歴ゆえにリアルでツボをついた笑いには定評がある。シリーズからの傑作選をお楽しみあれ!

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がんになってもあきらめない妊活・卵巣凍結 費用は卵巣摘出に約60万円、保管は年間10万円
インタビュー「がんでも妊娠をあきらめない・卵巣凍結」後編・京野廣一医師

がん患者への抗がん剤による化学療法は妊孕性(妊娠のしやすさ)を低下させる。がんにより妊娠が難しくなる患者を支援するため、2016年4月に「医療法人社団レディースクリニック京野」が、治療前に卵巣を凍結して保存しておく「HOPE(日本卵巣組織凍結保存センター)」を設立すると発表した――。医療法人社団レディースクリニック京野理事長の京野廣一医師に卵巣凍結の仕組みについて訊いた。
前編『「がん」になっても妊娠・出産をあきらめたくない女性のための「卵巣凍結」とは?』

大阪市内のクリニック勤務。1987年 産業医科大…

吉田尚弘

小笠原クリニック札幌病院腎臓内科。日本中毒学会認…

横山隆

シカゴ大学医学部内科・外科教授兼個別化医療センタ…

中村祐輔