マンガ連載「病院でこんなことがおきている!」第5回

【マンガ連載5】新人ナースは夜勤で患者と大胆な行為に!&産婦人科ベテランナースは驚愕放言

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【マンガ連載5】とんでも新人ナースは夜勤で患者と大胆な行為に!&産婦人科ベテランナースの驚愕放言の画像1

ゆとり世代のナースはこうだ!?

 白衣の天使はどこにいる? 長い入院生活ならなおさら外来でも病院の評判を決めるのは医者よりナースかもしれない。しかし、とんでもナースはどこにでもいる。<ゆとり世代>のナースがあなたのすぐそばにいる! 

 夜勤で行方不明のナースが見つかった場所は、とんでもない場所だった!? ベテラン産婦人科ナースは、診療とまったく関係のない井戸端会議状態! やはり、とんでもナースはどこにでもいる!!

 元ナースで人気漫画化の安斎かなえさんが描く、病院で起きている不条理・恐怖・呆然のリアルストーリー第5弾。実際に医療現場を知っているからこそ描ける、リアルでツボをついた、笑うに笑えない医療漫画シリーズからの傑作選をお楽しみあれ!

病院内でナンパ&患者と添い寝の新人ナース

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がんになってもあきらめない妊活・卵巣凍結 費用は卵巣摘出に約60万円、保管は年間10万円
インタビュー「がんでも妊娠をあきらめない・卵巣凍結」後編・京野廣一医師

がん患者への抗がん剤による化学療法は妊孕性(妊娠のしやすさ)を低下させる。がんにより妊娠が難しくなる患者を支援するため、2016年4月に「医療法人社団レディースクリニック京野」が、治療前に卵巣を凍結して保存しておく「HOPE(日本卵巣組織凍結保存センター)」を設立すると発表した――。医療法人社団レディースクリニック京野理事長の京野廣一医師に卵巣凍結の仕組みについて訊いた。
前編『「がん」になっても妊娠・出産をあきらめたくない女性のための「卵巣凍結」とは?』

小笠原クリニック札幌病院腎臓内科。日本中毒学会認…

横山隆

近畿大学理工学部生命科学科ゲノム情報神経学准教授…

西郷和真

理学療法士。日本で数年勤務した後、豪・Curti…

三木貴弘