マンガ連載「病院でこんなことがおきている!」第3回

【マンガ連載】入院した大好きな彼がエロいナースに略奪!カネ儲けのために2歳児に点滴を強いる小児科医!

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ガーターベルトのナースの誘惑に……

 最近ではネットで評判を調べてから、病院を選ぶという人も多いだろう。がしかし、当然のことだが、ネットの評判や病院ランキング本だけではわからないことも……。

こんなナースや医者が実際にいるなんて!

 AV(アダルト・ビデオ)業界では、「ナースもの」はの定番中の定番だが、もしフェロモンむんむんのエロいナースが担当になったら、男性患者には心ときめき妄想が膨らんでしまいがち!? 一方、女性にとっては、もし自分が憧れている男性が、そんなナースに誘惑されているところを目撃したら、あなただったらどうする?
 
 そして、子供の頃に通っていた小児科に、自分の子供を連れて行ったら、キレイな病棟に立派なレントゲンも完備! しかし、患者はまばらで、何かおかしいと思っていたら……。

 元ナースで人気漫画化の安斎かなえさんが描く、病院で起きている不条理・恐怖・呆然のリアルストーリー第3弾。実際に医療現場を知っているからこそ描ける、リアルでツボをついた、笑うに笑えない医療漫画シリーズからの傑作選をお楽しみあれ!

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がんになってもあきらめない妊活・卵巣凍結 費用は卵巣摘出に約60万円、保管は年間10万円
インタビュー「がんでも妊娠をあきらめない・卵巣凍結」後編・京野廣一医師

がん患者への抗がん剤による化学療法は妊孕性(妊娠のしやすさ)を低下させる。がんにより妊娠が難しくなる患者を支援するため、2016年4月に「医療法人社団レディースクリニック京野」が、治療前に卵巣を凍結して保存しておく「HOPE(日本卵巣組織凍結保存センター)」を設立すると発表した――。医療法人社団レディースクリニック京野理事長の京野廣一医師に卵巣凍結の仕組みについて訊いた。
前編『「がん」になっても妊娠・出産をあきらめたくない女性のための「卵巣凍結」とは?』

大阪市内のクリニック勤務。1987年 産業医科大…

吉田尚弘

小笠原クリニック札幌病院腎臓内科。日本中毒学会認…

横山隆

シカゴ大学医学部内科・外科教授兼個別化医療センタ…

中村祐輔