>  >  > 【マンガ連載】ボッタクリ産婦人科&モンスター・ナース!
マンガ連載「病院でこんなことがおきている!」第4回

【マンガ連載】ナースの内部告発!患者を選り好みするボッタクリ産婦人科医&医療ミスも笑って受け流すモンスター・ナース!

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いい加減なナースのミスで、あわや医療事故に!

 「知らぬが仏」という諺(ことわざ)があるが、今回は「知らぬは患者ばかりなり」の医療過誤の実態をナースたちが赤裸々に内部告発!ヒヤリハットから確信犯まで何でもこざれ。

 医療倫理なんて微塵も感じられない「カネ儲け主義」の産婦人科医は、患者に気づかれないよう薬を変えて。高い薬代を不正請求!

 飲み薬を患者に注射したり、薬のオーダーを出し間違えたり、そんな医療ミスを連発しても、まったく意に介さずのモンスター・ナース。そんなナースにいたら、いつ医療事故が起きてニュース沙汰になっても不思議じゃない!

 「この病院、すくにでも辞めなくては!」というナースたちの気持ち、とてももよくわかる……。 
 
 元ナースで人気漫画化の安斎かなえさんが描く、病院で起きている不条理・恐怖・呆然のリアルストーリー第4弾。実際に医療現場を知っているからこそ描ける、リアルでツボをついた、笑うに笑えない医療漫画シリーズからの傑作選をお楽しみあれ!

ホルモン剤の代わりに生理食塩水を注射!ブドウ糖液の代わりに高価な点滴!

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睡眠障害治療の新たな幕開け!個人に必要な睡眠の「量」と「質」を決める遺伝子を探せ
インタビュー「睡眠障害治療の最前線」後編:筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構・佐藤誠教授

前編『『人間の「脳」は7時間程度の睡眠が必要! 本当のショートスリーパーは100人に1人程度!?』』

ひとくちに睡眠障害といっても、さまざまな症状がある。1990年代後半から脳内に眠気を誘う「睡眠物質」を探す研究にスポットライトが当たり、2018年からは睡眠の質と量を決める遺伝子の解析も進められている。今回は睡眠障害について、筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構の佐藤誠教授に話しを聞いた。

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フリージャーナリスト。1949年、東京都生れ。法…

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