「2017年1月」の記事一覧

【新・マンガ連載】男性医師が繰り出すセクハラまがいの暴言・暴挙に患者はマジギレ!

「女の人ってレイプした男をすきになる」と暴言 男性医師は結婚相手としていいのか悪いのか? この実話を読んでよ~く考えたい。最悪男性ドクターの暴走&セクハラの実態。まずは、セカンドレイプまがいの発言を公然とする脂ぎった肥満不潔男性医師。さらにさらに、つわりで苦しんでいる…続きを読む

【新・マンガ連載】男性医師が繰り出すセクハラまがいの暴言・暴挙に患者はマジギレ! 

アンダーヘアの処理で性病に感染!?<陰毛を頻繁に処理する人>ほど性行為の回数が多い?

日本でも市民権を得つつある、ブラジリアンワックスなどを用いた<体毛処理>。元AKB48の高橋みなみさんがラジオ番組のなかで、ブラジリアンワックスを使ったアンダーヘアの処理について語り、話題を呼んだこともある。 アンダーヘアの処理は、アメリカ人女性の実に6割超が「陰毛全体…続きを読む

アンダーヘアの処理で性病に感染!?<陰毛を頻繁に処理する人>ほど性行為の回数が多い?
がんになってもあきらめない妊活・卵巣凍結 費用は卵巣摘出に約60万円、保管は年間10万円
インタビュー「がんでも妊娠をあきらめない・卵巣凍結」後編・京野廣一医師

がん患者への抗がん剤による化学療法は妊孕性(妊娠のしやすさ)を低下させる。がんにより妊娠が難しくなる患者を支援するため、2016年4月に「医療法人社団レディースクリニック京野」が、治療前に卵巣を凍結して保存しておく「HOPE(日本卵巣組織凍結保存センター)」を設立すると発表した――。医療法人社団レディースクリニック京野理事長の京野廣一医師に卵巣凍結の仕組みについて訊いた。
前編『「がん」になっても妊娠・出産をあきらめたくない女性のための「卵巣凍結」とは?』

フリージャーナリスト。1949年、東京都生れ。法…

郡司和夫

小笠原クリニック札幌病院腎臓内科。日本中毒学会認…

横山隆

近畿大学理工学部生命科学科ゲノム情報神経学准教授…

西郷和真