マンガ連載「病院でこんなことがおきている!」第6回

【マンガ連載6】産婦人科で尿意を我慢しての触診で大惨事&ベッドで変態ポーズ?

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あるある病院での恥ずかしい体験シリーズ!

 恥ずかしい、恥ずかしい 穴があったら入りたい!
尿意を我慢して産婦人科を受診。しかし、病院のトイレが開かずの扉で悶絶中に診察室から呼び出しの声、、、、、。あろうことか始まるドクターの触診。下腹部をグイと押されてダムが一気に決壊!大放尿。
胃カメラ初体験では、ベッドの上で意味不明の体勢。体操競技か新手のダンスか?何のため? 看護師大爆笑。
 ああああ、穴があったら入りたい。

 元ナースで人気漫画化の安斎かなえさんが描く、病院で起きている不条理・恐怖・呆然のリアルストーリー第5弾。実際に医療現場を知っているからこそ描ける、リアルでツボをついた、笑うに笑えない医療漫画シリーズからの傑作選をお楽しみあれ!

産婦人科でトイレを我慢して診察中に放尿!

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妊活はシチュエーションを変えることも大事 不妊治療は愛情の確認から
インタビュー「『射精障害』での不妊が増えている」第3回:岡田弘医師(獨協医科大学埼玉医療センター・泌尿器科主任教授)

「非婚化」「晩婚化」と並んで、結婚した夫婦の間でも子どもができなくなっていることが、人口減少の一因であることは論をまたない。獨協医科大学埼玉医療センターの泌尿器科主任教授・岡田弘氏の診察室には、男性が原因で不妊となっている夫婦が数多く訪れる。なかでも近年、急速に増えているのが、挿入はできるけれど、女性の中で射精できない「膣内射精障害」だという。

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