マンガ連載「病院でこんなことがおきている!」第6回

【マンガ連載6】産婦人科で尿意を我慢しての触診で大惨事&ベッドで変態ポーズ?

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あるある病院での恥ずかしい体験シリーズ!

 恥ずかしい、恥ずかしい 穴があったら入りたい!
尿意を我慢して産婦人科を受診。しかし、病院のトイレが開かずの扉で悶絶中に診察室から呼び出しの声、、、、、。あろうことか始まるドクターの触診。下腹部をグイと押されてダムが一気に決壊!大放尿。
胃カメラ初体験では、ベッドの上で意味不明の体勢。体操競技か新手のダンスか?何のため? 看護師大爆笑。
 ああああ、穴があったら入りたい。

 元ナースで人気漫画化の安斎かなえさんが描く、病院で起きている不条理・恐怖・呆然のリアルストーリー第5弾。実際に医療現場を知っているからこそ描ける、リアルでツボをついた、笑うに笑えない医療漫画シリーズからの傑作選をお楽しみあれ!

産婦人科でトイレを我慢して診察中に放尿!

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睡眠障害治療の新たな幕開け!個人に必要な睡眠の「量」と「質」を決める遺伝子を探せ
インタビュー「睡眠障害治療の最前線」後編:筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構・佐藤誠教授

前編『『人間の「脳」は7時間程度の睡眠が必要! 本当のショートスリーパーは100人に1人程度!?』』

ひとくちに睡眠障害といっても、さまざまな症状がある。1990年代後半から脳内に眠気を誘う「睡眠物質」を探す研究にスポットライトが当たり、2018年からは睡眠の質と量を決める遺伝子の解析も進められている。今回は睡眠障害について、筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構の佐藤誠教授に話しを聞いた。

Doctors marche アンダカシー
Doctors marche

医療法人社団 三喜会 理事長、鶴巻温泉病院院長。…

鈴木龍太

フリージャーナリスト。1949年、東京都生れ。法…

郡司和夫

小笠原記念札幌病院腎臓内科。日本中毒学会認定クリ…

横山隆