マンガ連載「病院でこんなことがおきている!」第6回

【マンガ連載6】産婦人科で尿意を我慢しての触診で大惨事&ベッドで変態ポーズ?

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あるある病院での恥ずかしい体験シリーズ!

 恥ずかしい、恥ずかしい 穴があったら入りたい!
尿意を我慢して産婦人科を受診。しかし、病院のトイレが開かずの扉で悶絶中に診察室から呼び出しの声、、、、、。あろうことか始まるドクターの触診。下腹部をグイと押されてダムが一気に決壊!大放尿。
胃カメラ初体験では、ベッドの上で意味不明の体勢。体操競技か新手のダンスか?何のため? 看護師大爆笑。
 ああああ、穴があったら入りたい。

 元ナースで人気漫画化の安斎かなえさんが描く、病院で起きている不条理・恐怖・呆然のリアルストーリー第5弾。実際に医療現場を知っているからこそ描ける、リアルでツボをついた、笑うに笑えない医療漫画シリーズからの傑作選をお楽しみあれ!

産婦人科でトイレを我慢して診察中に放尿!

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インプラント治療で失敗しないために良心的な歯科医を見分けるポイント
インタビュー「インプラントトラブルの実態」後編:日本橋インプラントセンター所長・玉木仁氏

前編『インプラント治療のトラブルの実態〜原因の多くは価格破壊と勉強不足』

不幸にして歯が抜けてしまった場合の治療法として広まってきた「インプラント」。しかし、1本40~60万円と、決して安くはないわりに、インプラントはトラブルの話も多い。そこで今回は、「日本橋インプラントセンター」の玉木仁所長に良心的な歯科医を見分けるポイントを聞いた。

Doctors marche アンダカシー
Doctors marche

近畿大学理工学部生命科学科ゲノム情報神経学准教授…

西郷和真

フリージャーナリスト。1949年、東京都生れ。法…

郡司和夫

医療法人社団 三喜会 理事長、鶴巻温泉病院院長。…

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