マンガ連載「病院でこんなことがおきている!」第6回

【マンガ連載6】産婦人科で尿意を我慢しての触診で大惨事&ベッドで変態ポーズ?

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あるある病院での恥ずかしい体験シリーズ!

 恥ずかしい、恥ずかしい 穴があったら入りたい!
尿意を我慢して産婦人科を受診。しかし、病院のトイレが開かずの扉で悶絶中に診察室から呼び出しの声、、、、、。あろうことか始まるドクターの触診。下腹部をグイと押されてダムが一気に決壊!大放尿。
胃カメラ初体験では、ベッドの上で意味不明の体勢。体操競技か新手のダンスか?何のため? 看護師大爆笑。
 ああああ、穴があったら入りたい。

 元ナースで人気漫画化の安斎かなえさんが描く、病院で起きている不条理・恐怖・呆然のリアルストーリー第5弾。実際に医療現場を知っているからこそ描ける、リアルでツボをついた、笑うに笑えない医療漫画シリーズからの傑作選をお楽しみあれ!

産婦人科でトイレを我慢して診察中に放尿!

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がんになってもあきらめない妊活・卵巣凍結 費用は卵巣摘出に約60万円、保管は年間10万円
インタビュー「がんでも妊娠をあきらめない・卵巣凍結」後編・京野廣一医師

がん患者への抗がん剤による化学療法は妊孕性(妊娠のしやすさ)を低下させる。がんにより妊娠が難しくなる患者を支援するため、2016年4月に「医療法人社団レディースクリニック京野」が、治療前に卵巣を凍結して保存しておく「HOPE(日本卵巣組織凍結保存センター)」を設立すると発表した――。医療法人社団レディースクリニック京野理事長の京野廣一医師に卵巣凍結の仕組みについて訊いた。
前編『「がん」になっても妊娠・出産をあきらめたくない女性のための「卵巣凍結」とは?』

大阪市内のクリニック勤務。1987年 産業医科大…

吉田尚弘

小笠原クリニック札幌病院腎臓内科。日本中毒学会認…

横山隆

シカゴ大学医学部内科・外科教授兼個別化医療センタ…

中村祐輔