マンガ連載「病院でこんなことがおきている!」第2回

【マンガ連載】病名も教えない、患者の質問に無視&逆ギレ、最低病院&最低医師・ナース・薬剤師のオンパレード!

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夫のDVで流産した傷心の患者に塩をすり込む、ありえない医師の一言!

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安斎かなえ(あんざい・かなえ)
1971年2月14日生まれ。元ナース、22歳の頃に4コマ漫画でデビューし、しばらく兼業を続ける。25歳でナースを辞め漫画家一本に。
元ナースの経験からリアルでツボをついた笑いで病院シリーズには定評がある。病院シリーズは他にも『病院でぼくらはみんな殺される!?』(竹書房)、『まるっと病院パラダイス!』(竹書房)などがある。今年3月に出版された『女の曲がりカド プレ更年期がやって来た!!』(竹書房)も話題に。

マンガ連載「病院でこんなことがおきている!」バックナンバー

難治性むちうち症からなぜ多くの不定愁訴がおきてしまうのか?
難治性のむちうち症を改善 後編 東京脳神経センター 整形外科・脊椎外科部長 川口浩医師

前編『画像診断できない難治性のむちうち症を独自の治療法で改善』

原因不明で治療法がなく多くの患者さんが回復をあきらめていた難治性のむちうち症。東京脳神経センターで進む独自の治療で、めまい、動機、吐き気などの全身症状やうつ症状などの不定愁訴が大幅に改善しているという。その具体的な成果についてお話を伺った。

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Doctors marche アンダカシー
Doctors marche

医療法人社団 顕歯会 デンタルみつはし 理事長…

三橋純

近畿大学理工学部生命科学科ゲノム情報神経学准教授…

西郷和真

小笠原記念札幌病院腎臓内科。日本中毒学会認定クリ…

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