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「歯科医療の革命~顕微鏡歯科治療とは(顕微鏡歯科ネットワークジャパン)」の記事一覧

“見える治療・診る治療”をコンセプトに、患部を肉眼の約30倍で拡大できる歯科用顕微鏡を使い精密な治療が可能となる最先端の顕微鏡歯科治療。デンタルみつはしの三橋純院長は日本での普及に情熱を注ぐ「顕微鏡歯科ネットワークジャパン」の設立発起人の一人。予防歯科に最も力を発揮する顕微鏡歯科治療の世界を、志を同じくする仲間のと紹介していく。

顕微鏡歯科治療で「歯科医の技術の差」が明らかに!大切なのは「見える治療」と「見せる治療」

読者の皆さんは、こんな経験ありませんか? 歯科院に行って、虫歯のチェックをしていると歯科医が言います。「〇〇さん、右上の奥から2番目の歯の後ろに虫歯がありますね、治療しましょう」「先生、全く痛んだりしみたりしないし、違和感すらありませんよ?」「自覚症状出てからでは…続きを読む

顕微鏡歯科治療で「歯科医の技術の差」が明らかに!大切なのは「見える治療」と「見せる治療」
インソールで体調が改善、疲れにくく生活が楽になる!運動も楽しめる!
インタビュー「インソールで健康増進&機能アップ」第1回 日本フットケアサービス㈱代表取締役社長 大平吉夫

インソール(靴の中敷き)については、足のニオイ消しや靴のサイズ調整などでこれまでに使った経験がある人は多いだろう。「靴の中に入れるものはすべてインソールなのですが、目的や役割で分類できるんです」と教えてくれるのは、義肢装具士の大平吉夫さん。人の目にさらされる機会がほとんどない、地味な存在のインソールだが、実に多様な機能を発揮しているようだ。大平さんにインソールについて詳しく聞いてみた。

Doctors marche アンダカシー
Doctors marche

精神保健福祉士。フリージャーナリスト。1977年…

里中高志

近畿大学理工学部生命科学科ゲノム情報神経学准教授…

西郷和真

滋賀医科大学社会医学講座(法医学)教授、京都府立…

一杉正仁