>  > 歯科医療の革命~顕微鏡歯科治療とは(顕微鏡歯科ネットワークジャパン)
「歯科医療の革命~顕微鏡歯科治療とは(顕微鏡歯科ネットワークジャパン)」の記事一覧

“見える治療・診る治療”をコンセプトに、患部を肉眼の約30倍で拡大できる歯科用顕微鏡を使い精密な治療が可能となる最先端の顕微鏡歯科治療。デンタルみつはしの三橋純院長は日本での普及に情熱を注ぐ「顕微鏡歯科ネットワークジャパン」の設立発起人の一人。予防歯科に最も力を発揮する顕微鏡歯科治療の世界を、志を同じくする仲間のと紹介していく。

治療用顕微鏡を使った「歯の神経治療(歯内療法)」の3つの方法

歯の神経の治療(歯内療法)は、ご自身の歯を長きにわたって快適に使っていくために、とても重要な治療です。その歯の神経の治療は、具体的にどのような処置をするのかについて説明したいと思います。 歯の神経の通り道を「根管」と言いい、その根管の中にある組織を「歯髄」と言います。歯…続きを読む

治療用顕微鏡を使った「歯の神経治療(歯内療法)」の3つの方法

「顕微鏡歯科治療」とは何か?見過ごされていた奥歯の虫歯を顕微鏡で発見

この連載は「歯」や「歯ぐき」を大切にしたい方に、ぜひ知っていただきたい「顕微鏡歯科治療」について、私の仲間にも手伝ってもらい紹介していきます。 そもそも「顕微鏡歯科医って聞いたことがないが、何のこと? 」と思われた方も多いと思います。顕微鏡歯科医は、「顕微鏡歯科治療を専…続きを読む

「顕微鏡歯科治療」とは何か?見過ごされていた奥歯の虫歯を顕微鏡で発見
難治性むちうち症からなぜ多くの不定愁訴がおきてしまうのか?
難治性のむちうち症を改善 後編 東京脳神経センター 整形外科・脊椎外科部長 川口浩医師

前編『画像診断できない難治性のむちうち症を独自の治療法で改善』

原因不明で治療法がなく多くの患者さんが回復をあきらめていた難治性のむちうち症。東京脳神経センターで進む独自の治療で、めまい、動機、吐き気などの全身症状やうつ症状などの不定愁訴が大幅に改善しているという。その具体的な成果についてお話を伺った。

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Doctors marche アンダカシー
Doctors marche

医療法人社団 顕歯会 デンタルみつはし 理事長…

三橋純

近畿大学理工学部生命科学科ゲノム情報神経学准教授…

西郷和真

小笠原記念札幌病院腎臓内科。日本中毒学会認定クリ…

横山隆