>  > 歯科医療の革命~顕微鏡歯科治療とは(顕微鏡歯科ネットワークジャパン)
「歯科医療の革命~顕微鏡歯科治療とは(顕微鏡歯科ネットワークジャパン)」の記事一覧

“見える治療・診る治療”をコンセプトに、患部を肉眼の約30倍で拡大できる歯科用顕微鏡を使い精密な治療が可能となる最先端の顕微鏡歯科治療。デンタルみつはしの三橋純院長は日本での普及に情熱を注ぐ「顕微鏡歯科ネットワークジャパン」の設立発起人の一人。予防歯科に最も力を発揮する顕微鏡歯科治療の世界を、志を同じくする仲間のと紹介していく。

顕微鏡を使えば虫歯の治療も「痛み」が少ない!歯石除去の後に残る不快な症状も抑えられる

この連載の第3回で「顕微鏡歯科治療で『歯科医の技術の差』が明らかに!大切なのは『見える治療』と『見せる治療』」と題して顕微鏡を使った歯科治療についてご説明しました。 今回は「見える治療は痛みも少ない」をテーマにお話したいと思います。顕微鏡を使った「歯石除去」 ま…続きを読む

顕微鏡を使えば虫歯の治療も「痛み」が少ない!歯石除去の後に残る不快な症状も抑えられる
インプラント治療で失敗しないために良心的な歯科医を見分けるポイント
インタビュー「インプラントトラブルの実態」後編:日本橋インプラントセンター所長・玉木仁氏

前編『インプラント治療のトラブルの実態〜原因の多くは価格破壊と勉強不足』

不幸にして歯が抜けてしまった場合の治療法として広まってきた「インプラント」。しかし、1本40~60万円と、決して安くはないわりに、インプラントはトラブルの話も多い。そこで今回は、「日本橋インプラントセンター」の玉木仁所長に良心的な歯科医を見分けるポイントを聞いた。

Doctors marche アンダカシー
Doctors marche

近畿大学理工学部生命科学科ゲノム情報神経学准教授…

西郷和真

フリージャーナリスト。1949年、東京都生れ。法…

郡司和夫

医療法人社団 三喜会 理事長、鶴巻温泉病院院長。…

鈴木龍太