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夏を目前に「食べてやせたい」を実現!高タンパク・糖質0のおやつ「アンダカシー」<PR>

 肥満や生活習慣病の予防・改善、美肌や血管の老化防止、抗加齢(アンチエイジング)――糖質制限の効果はじつに幅広い。ご存じのとおり、スナック菓子やスイーツなどは糖質量が多く、糖糖質制限中は厳禁だ。しかし、我慢が高じると、口寂しくなったり、イライラしたり……スナック菓子がすごく食べたい! という欲求が抑えられない時もある。

高タンパク・糖質0なのに食べ応えのある「アンダカシー」

糖質制限中に食べてもいい糖質の量とは?

 「主治医が見つかる診療所」(テレビ東京系)で、糖質制限のアドバイスを行った「なごみクリニック」院長の亀川寛大医師は、糖質制限について「心身にストレスがかかるほど無理をして行うのではなく、あくまで食後の血糖値の急上昇を抑えることが大切」と説く。

 亀川医師によれば、「日本での糖質制限は、1日の糖質摂取量を60g以下、1食当たりでは20g以下に抑えるのが一般的。糖尿病などの生活習慣病の治療目的ならば、このくらいの糖質制限がいいでしょう。ダイエットや美容、健康維持などが目的ならば、1日130g以下が適しているでしょう」とのこと。

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ちなみに主な食品の糖質量は、ご飯(精白米)茶碗1杯(150g)で約55g、食パン(6枚切り1枚=60g)で約26g、うどん1玉(240g)で約50g、スパゲティ(乾燥)1束(100g)で約71g。
*「日本食品標準成分表2015年版」をもとに炭水化物から食物繊維の量を引いた目安。

 毎食、主食をごく少な目にしておかずを多めにとれば、マイルドな糖質制限は成功できそうだ。ただし、大事なことは、糖質制限では「タンパク質と脂質をしっかり摂る」こと。糖質ばかりでなくタンパク質も脂質も控えてしまい、低カロリーに陥っているケースが少なくないからだ。

一般的なスナック菓子の糖質の量とは

 では、糖質制限中にスナック菓子が食べたくなった場合、どうしたらいいのだろうか。一般的なスナック菓子の糖質量はどのくらいだろうか。
  例えば「ポテトチップス うすしお味」(カルビー)1袋(60g)だと、タンパク質3.1g、脂質21.6g、炭水化物32.3g。「じゃがりこ サラダ」(カルビー)1カップ(60g)でタンパク質4.3g、脂質14.4g、炭水化物38.1g。「プリッツ サラダ」(江崎グリコ)は1袋(36.5g)当たり、タンパク質3.7g、脂質8.2g、炭水化物23.5g。公開データは「炭水化物」のため糖質量ではないが、イメージどおり、いずれも半分以上を炭水化物が占める。間食のおやつとして食べたら毎食食べていい糖質の量を軽く超えてしまう。

おいしい低糖質スナック「アンダカシー」でスナックへの誘惑を解消

 

 そこでオススメしたいのが、沖縄で古くから食されてきた「アンダカシー」。
「コラーゲンの塊」ともいえる豚の皮を揚げたもので、糖質ゼロ。食後の血糖値の急上昇を気にしなくても良い。ダイエットに最適なのはもちろん、糖質制限に不可欠なタンパク質、良質な脂質も摂れる。

 糖質制限では「タンパク質と脂質をしっかり摂る」ことが大切だ。髪や美肌をつくり、カラダをつくる材料となるからだ。厚生労働省は「日本人の食事摂取基準(2015年版)」において、1日に摂るタンパク質の推奨量を50gを目安としている。タンパク質は、成人で13~20gを1日の目標量としているしっかり摂りたいところなのに……。

 ちなみに、2020年版では、65歳以上のタンパク質の摂取不足を防ぐためにたんぱくタンパク質の摂取目標量が見直される増やされる予定だ。タンパク質不足は、筋肉が衰えるなどの「フレイル(虚弱)」状態に陥りやすく、運動・認知機能の低下を招いてしまうからである。

 doctors'marcheで販売されている「アンダカシー」は、食べやすいスナックタイプにアレンジ。糖質は、100g中0.4g以下で「糖質ゼロ」。また、人間に必須な「タンパク質」「脂肪」を豊富に含んでいる(タンパク質が100g中45.2g、脂肪が100g中52.4g)。


 たとえば、チャック付きの小袋サイズ(30g)は携帯しやすく、開封後の鮮度が気になる人にも、食べやすい量で使い勝手がいい。1袋だけで約15gのタンパク質を摂ることができる。これは、1日に摂りたいタンパク質の約3割をカバーできる。

 ダイエット中なのにスナック菓子がどうしても食べたくなってしまった時に最適だ。味は、プレーン・うす塩・チーズ・ブラックペッパー・カレーの5タイプが揃う。

 だが、美味しくなければ元も子もない。そこで、実際に「アンダカシー」を食べた人の感想はどうだろうか?
(以下、モニターレビューhttps://coetas.jp/fp/andakashi_1/review/1714より引用)

 「皮をカリカリに揚げているので、とても香ばしくてサクサクして軽い食感。ポリポリサクサク、とても美味しい。新鮮な脂で揚げているので、後味も重たくないのでいくらでも食べられそう」

 「カレー味は、開けた瞬間からカレーの香ばしい匂いに食べる前からツバが(笑)。カレーの辛さはマイルドなので、子どもも美味しいはず。チーズ味は、濃厚なチーズの香りがします。最近製造中止になった、あのスナック菓子に似た、なんだか懐かしい香り。チーズの風味も抜群でホント美味しい」

 「ブラックペッパー味は、ちょっぴりピリッと大人の味付け。お酒のおつまみ、ビールのあてにも合う。スナックのお菓子が大好きな私は、やめられないとまらない……けど、アンダカシーは糖質ゼロだから安心して食べています」

 「ダイエット中に小腹が減ったらアンダカシー。食べたい分だけ食べられるジッパーチャック付き。透明パウチなので食べた分量がわかります。ザクザク歯ごたえ抜群で、じゅわっと広がる旨味が満足感も高い。ダイエットに最適とは思えないほどの、揚げたスナック感はサイコー!」

 「じつは高タンパク質なのに着目しています。ジムでカラダ(筋肉)を作っている人にオススメしたい。運動前後、休息中に摂りたくなるナチュラルスナックとしていいんですよ」

 「普段、糖質を気にしていない人にもオススメの食感です。便利なチャック付だから、途中まで食べて、あとから食べても大丈夫。沖縄産豚を現地で揚げて直送の上、個包装だから新鮮です」

 「今日はどの味にしようかな~と迷うところが欠点かも(笑)。家族でテレビ観ながら、カウチポテトならぬ、カウチアンダカシー。保存料が無添加で、子どもにも安心して食べさせられるし、何より糖質ゼロなのがスゴイ」

 前述の亀川寛大医師も、「食べごたえあります。おやつはもちろん、スープなどと一緒ならランチにも十分。しかも、アンダカシーを食べた後の血糖値の上昇はほぼゼロ。実際に測定して我が目を疑いました(笑)。これだけのボリュームで、この結果は素晴らしい。お子さんにも安心して食べさせられます」と絶賛している。

 糖質制限中に、どうしてもスナック菓子を食べたくなったら、糖質0でタンパク質が豊富なアンダカシーを備えておいてはいかがだろうか。その時の気分でフレバーをチョイスすれば、無理なく手軽に糖質制限の習慣を続けることができるはずだ。


ドクターズマルシェの「アンダカシー」はこちら! 

(文=編集部)

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